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【中国は世界の不良品工場】<中国>食品安全法が成立 効果疑問視する指摘も

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090228-00000036-mai-cn


こんな法律の十や二十で、中国の食の安全が約束されると考えてるのは、よほどの阿呆か東大法学部卒のお坊ちゃま宦官官僚ぐらいだろう。

今も中国からの輸入食品を売ってる輸入業者は日本の消費者の健康よりも、中国産というのがばれないように!気付かれないように!と思ってるのは確かだ。

原産国を書いてない商品は100%中国からの輸入品だろう!







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【北京・大塚卓也】中国の全国人民代表大会(全人代=国会に相当)常務委員会は28日、食品の生産から流通までの全過程で安全確保に関する行政監督を強化し、食の安全に対する国内外の信頼回復を目的とした食品安全法を可決した。6月1日施行する。

 同法の草案は07年12月に同常務委に上程された。しかし、その後日本で発覚した冷凍ギョーザ中毒事件や、有害物質メラミンの粉ミルク混入事件などを受けて改正が繰り返された。民事賠償が行政処罰に優先することや、虚偽広告を取り締まる規定が書き加えられ、消費者保護の姿勢を強化した。広告は、芸能人やスポーツ選手ら有名人が出演した広告の食品に問題が発生した場合、有名人も食品メーカーの経営者とともに連帯責任を負う。

 食品だけでなく、農薬や肥料などへの管理も厳格化し、違法業者に対する罰則も引き上げた。また、食の安全に関連する政府機構の権限が分散し、効果的な取締りができない弊害が出ていることを踏まえ、政府内に食品安全委員会を創設して権限を調整することも盛り込んだ。

 ただ、中国では、知的財産権保護に対する法律強化にもかかわらず、ブランド品の海賊版などが一向に減らないのと同様、食の安全に対しても効果を疑問視する指摘も根強い。




テーマ : 中国毒食品(食べたら死ぬで!)
ジャンル : 政治・経済

【アホか?こいつは!】上海万博「日本館」が着工=福田前首相「成功に最大限努力」-中国

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000111-jij-int


なんの取り得もなかった福田元首相はどこに消えたのかと思ってたら、中国に亡命してたんですね。

麻生総理も頼りがないけど、福田に比べたらまだマシと思うのは僕だけ?

だって、麻生は国は売らないし。。。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


【上海27日時事】中国・上海市で2010年5月に開幕する上海万博に日本政府が出展する「日本館」の起工式が27日、福田康夫前首相や経済産業省の吉川貴盛副大臣らが出席して行われた。福田前首相は「日中関係はますます重要になる。万博成功に向け、日本も最大限の努力をしたい」とあいさつ。着工に併せて、日中両国で中国語の愛称の公募も始まった。
 日本館は「こころの和・わざの和」をテーマに最新の環境技術を導入したドーム型の建物で、年内に完成予定。運営費を含めた総事業費は約130億円。政府が半分強を拠出し、残りはスポンサー企業二十数社からの協賛金を充てる。 










テーマ : ヘタレの売国奴支配の日本
ジャンル : 政治・経済

やっぱり、中国人って最低だ。(中国メディアの福原愛ちゃんへの悪質な質問)

http://www.youtube.com/watch?v=E0Y3arZ1MFQ&feature=related


中国類人猿は、やはり人間ではなかった!

とても人間とは思えない質問に、流石の福原愛ちゃんも泣き出しています。

これが中国類人猿の資質であり本性なのです。

福原選手も、中国へのイメージが変化してる事でしょう。



テーマ : 卓球
ジャンル : スポーツ

【毅然と闘え!】「竹島は韓国領」誤解の“根拠” 立て札、競売出品へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000034-san-soci


韓国としては、国家予算を流用してもこの立て札を落札に掛かるだろう。
歪んだ歴史認識を再燃できる、それだけの価値がこの古い立て札にはあるからだ。

だが、我が国の対応はどうか?
政府が「いちオークション品」に国家予算を使うことを野党、中でも韓国系議員が代表していたり多数の中国や朝鮮の帰化議員が所属してる民主や社会党などの猛反発が予想される。
それでなくても、反日親中媚中マスメデャイのキャンペーンで支持率が低下してる麻生内閣では国としての関与は期待できない。


さて、この「立て札」をオークションに出品した人物は背景にどのような団体や思想があるかは知らないが、国を思わん人物ではないのは確かでは無いだろか?

我が国の正しい歴史と尊厳と正義を主張する善意ある民間人がオークションに挑まれ落札せん事を事期待するしかない。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


江戸時代に「竹島」と呼ばれた韓国領の鬱陵(うつりょう)島について、「朝鮮国に属しており、渡航を禁じる」との内容が書かれた江戸時代の立て札が、京都市内で3月に開かれるオークションに出品されることが26日、分かった。鬱陵島は現在の竹島(韓国名・独島)とは異なるが、立て札の記述は韓国側が竹島を自国領と主張する際にたびたび引用されているという。立て札が韓国に渡る可能性もあり、竹島問題と向き合う島根県の関係者らは、成り行きを懸念している。

[フォト] オークションに出される江戸時代の立て札

 立て札は天保8(1837)年に書かれたもので、幅73センチ、縦33センチ。「高田役所」の名があり、オークションの主催会社によると、越後高田藩(新潟県上越市)内で掲示された可能性があるという。

 東日本在住の所有者が出品し、最低落札価格は120万円。3月15日に京都市中京区の同社で公開入札される。

 鬱陵島を舞台に天保7年、石見浜田藩(島根県浜田市)の商人らが行った密貿易の関係者を処罰したことを伝える内容。「竹島」という記述とともに「元禄之度朝鮮国江 御渡ニ相成候 以来渡海停止候」との記述が読み取れる。

 「元禄之度」とは元禄5(1692)~9年に起きた「竹島一件」と呼ばれる鬱陵島をめぐる日本と朝鮮の領有権争い。以降、幕府は同島への渡航を禁じており、立て札は幕府の命を改めて掲示したとみられる。

 島根県の竹島問題研究顧問の杉原隆さん(70)は「韓国側が『竹島』と記述された鬱陵島の資料を買い集めているという情報もある。立て札が韓国に渡れば自分たちの都合のよい資料として使われるだろう」と指摘している。













テーマ : 韓国について
ジャンル : 政治・経済

【正義面するな!】漂着ごみ対策法案、今国会に=自民特別委が正式決定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000050-jij-pol


>ごみを放置しないように国民に呼び掛ける啓発

はァ~?

漂着ゴミは殆どが中国や朝鮮半島からだろうが!

それなのに、日本国民に向かって啓発努力?
反日親中媚中の朝日新聞の元記者の加藤紘一はどこまでバカなんだ!

お前こそが、中国からの漂着ゴミなんぢゃ!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


自民党漂流・漂着物対策特別委員会(加藤紘一委員長)は27日の会合で、海岸に流れ着いた漂着ごみ対策を進めるための新たな法案を今国会に提出する方針を正式に決めた。法案の内容を検討する作業グループを置き、立法化を急ぐ。
 法案作成では、漂着ごみ処理に苦慮する自治体に対して、国が財政や処理技術の面からどのような支援ができるのかを検討。ごみの発生原因に応じた対策や、ごみを放置しないように国民に呼び掛ける啓発のあり方についても探る。 





テーマ : ヘタレの売国奴支配の日本
ジャンル : 政治・経済

【毅然と闘え!】防衛省 北ミサイル迎撃検討 MD導入後、初の実運用へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090227-00000085-san-pol


北朝鮮のミサイルを心身ともに寒い将軍様は人工衛星と言い張ってはいるが、北朝鮮に人工衛星を必要とするインフラが皆無な上に、何の稼動実績も無いからには、人工衛星と主張するのは全く筋が通っていない。

ゆえに、北が人工衛星なるミサイルを発射した時点で、迎撃するのは敵対国である日本の権利でもある!

そして、迎撃に成功しても失敗に終わっても事態は全てに好転するだろう。
明らかにミサイルでの先制攻撃を受けた日本は、専守防衛の立場を堅持しながら反攻に転じられるからだ。

そこで、中国はどうするか。
日本の戦いぶりを観察してると思われる。

中国でも手を焼いている北朝鮮を捨石にして「高見の見物」としゃれ込んでると思われる。
それには、理由がある。
日本の自衛隊の実力を中国が推し量る絶好のチャンスだからだ。

あの狭い北朝鮮を自衛隊は何日間で制圧するかを中国は興味を持って見ていることだろう。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


北朝鮮が長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の改良型を日本に向けて発射すれば、ミサイル防衛(MD)システムで迎撃する検討を防衛省が始めたことが26日、分かった。迎撃するのはイージス艦に搭載した海上配備型迎撃ミサイル(SM3)と地対空誘導弾パトリオット(PAC3)で、導入から初の実運用となる。ただ、迎撃は重大な政治決断を伴うため、首相官邸などと慎重に調整を進める。

[フォト] 北朝鮮のミサイル発射施設とみられる写真 英軍事誌が分析

 政府は平成15年、米国が開発したMDシステムの導入を決定した。MDによる対処は二段構えで、まず海上自衛隊のイージス艦がSM3で大気圏外で弾道ミサイルを撃ち落とし、失敗した場合は航空自衛隊が地上で運用するPAC3で迎撃する。

 海自はSM3を搭載したイージス艦として19年度に「こんごう」、20年度に「ちょうかい」を配備。空自も19年3月に入間基地(埼玉県)へPAC3を配備したのを皮切りに、昨年3月までに首都圏の4カ所に配備を終え、26日には岐阜基地にも配備した。

 こんごうは19年12月に米ハワイ沖で発射試験に成功したが、ちょうかいは昨年11月、より難易度の高い試験に失敗。空自は昨年9月、米ニューメキシコ州でPAC3の初の発射試験を行い、模擬ミサイルの迎撃に成功している。

 北朝鮮が18年7月にテポドン2号を含む弾道ミサイル7発を発射した際、自衛隊は迎撃システムを備えていなかった。こんごうとちょうかいの2隻も日本海と太平洋側に展開したものの、弾道ミサイルの探知・追尾だけが任務だった。

 テポドン2号改良型の迎撃に踏み切る場合、MDシステム導入で自衛隊法に新たに規定した「弾道ミサイル等に対する破壊措置」を初適用することになる。

 破壊措置には、(1)燃料注入など発射の兆候がある場合、防衛相が首相の承認を得て自衛隊の部隊に迎撃を命令(2)明確な兆候はないものの、ミサイル実験などへの警戒が必要な際、防衛相はイージス艦などを展開させておき、あらかじめ作成された「緊急対処要領」に沿って迎撃する-の2つの運用方式がある。

 北朝鮮は24日、実験通信衛星「光明星2号」の打ち上げ準備を行っているとの談話を発表。人工衛星発射を“隠れみの”にテポドン2号改良型を発射してくる可能性が高いため、迎撃に向けた政治決断とともに、どちらの運用方式で迎撃を命じるかも今後の政府内の調整の焦点となる。

テーマ : 北朝鮮問題
ジャンル : 政治・経済

【中国の恐ろしい本性】チベット駐在の人民解放軍、チベット族一家と新年を祝う

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000071-scn-cn


まさに、中国共産党のプロパガンダ写真だ!

見ていても、温かみも癒しも感じえない!!!

逆に背筋が寒くなる!!!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

海抜5374メートルの場所にあるチベットカムパ・ラ峠。チベット仏教の聖地のひとつである。空気は薄く、眼下には聖なるヤムドゥク湖が広がる。

 チベット暦元旦にあたる2月25日。カムパ・ラ峠の軍事基地に駐在する人民解放軍空軍の将兵たちは、地元チベット族の金さん一家に招かれ、家族と共に新年を祝った。

関連写真:そのほかのチベット民族に関する写真

 写真は、おばあさんお手製のお土産に喜ぶ将兵たち。部屋の中は温かい笑顔に包まれた。(編集担当:井上洋一郎)


テーマ : チベット問題について
ジャンル : 政治・経済

中国対日観:経済危機でも、なぜパニックにならない?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000093-scn-cn

日本人は、自国の技術力を知ってるし、その技術力が日本経済をボトムで支えてる事も知っている。

しかし、マスコミは挙って日本の行く末を悲観的に論じてるが、そんな偏った報道に惑わされる人間も極端に少なくなったからだろう。

日本人は、既に自分の頭で考え出した成熟した国民になりつつある。
ゆえに朝日などの極左メディアの偏った論調に左右されないで、冷静に現実を受け止めてるのでは?



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

東方網はこのほど、「危機が来ても、日本はなぜパニックにならないのか?」と題する論説記事を掲載した。1970年代からの「日本の奇跡」は経済だけでなく、社会保障や福祉の充実に取り組んだことが重要で、中国が最も見習うべき点であると論じた。

■身の毛よだつ経済危機でも、生活は比較的安定

 記事は、日本の2008年10-12月期のGDPが前年同期比で12.7%のマイナス成長だったと紹介。外国人からみて「身の毛もよだつ」数字であり、日本人自身も、「第二次世界大戦の敗戦以来の危機」と認めているとした。

 また、日本人の間では解雇による失業の不安や、賃金カットなどの不安が増大しているが、衣食や医療費、教育費などで、困窮した人は、それほど多くない。同記事は、GDPの数字などから中国人が想像するような状態とは異なると紹介した。

 1990年代の「失われた10年間」にも触れ、経済の低迷にもかかわらず、日本人の生活は比較的安定しており、表面的には大きな変化はないとして、「日本社会の安定に大きく貢献しているのが失業保険など、社会保障の充実だ」と論じた。

■社会保障あるからこそ、底力が発揮できる

 医療についても国民皆保健で、「ホームレスも大富豪も、受けられる医療サービスは同じ」であり、教育でも中学校卒業までは無料。日本では、経済危機に強い体制ができあがっていると主張した。

 失業保険については、まず1949年に失業保険法が定められ、その後も改正を重ねたと紹介。強制加入であり、失業後に受け取る金額はもとの賃金よりも減少するが、極端に困ることはないとした。

 中国では、1990年代の改革開放の加速以来、世界第2の経済力を持つにいたった日本の「成功の謎」が研究されており、◆企業管理制度◆技術向上に対する意欲◆困難を恐れない協力精神――などが、主な理由として挙げられてきた。

 同記事は、上記の理由はひとつの側面だが、各種の保障が整っていなければ、日本人特有の団結精神や奮闘精神も発揮できないと論じ、1980年以来、日本が何度も経済危機を乗り越えられた秘訣は、社会保障の充実だと主張。

■中国は日本見習い、早い時期に福祉を充実させよ

 さらに、日本では1970年代の高度成長期に社会保障の充実が着々と行なわれており、80年代末のバブル崩壊までに、社会福祉制度はほぼ整っていたと指摘して、経済成長だけを目指すのではなく、早い時期に福祉を充実させることが「中国にとって、最も見習うべき点だ」と結論づけた。

 写真は中国で紹介された日本の成人の日。厳しい不況が伝えられているにもかかわらず、街には生活苦を感じさせない人が大勢いることなどから、日本の「底力」を感じるという。
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 同記事は、貧富の格差が広がる一方、社会保障などの整備が遅れる中国は、日本の例を参考にせよとの意図で書かれている。批判の声が大きい高齢者医療保健制度の見直しや、社会保険庁の一連の不祥事、終身雇用制度の崩壊や、契約社員の解雇問題など、日本の「負の側面」には触れていない。(編集担当:如月隼人)








テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

【中国類人猿の恐ろしい本性】日本にも数十万件…世界に散らばった宝物―中国メディア

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000016-rcdc-cn


この中では、中国の非常識な要求を受けてヘイコラと従うのは日本だけだな。--;

なにしろ、核保有国には中国も強くは出ないが、日本には核も無いし朝日新聞のような中華メディアも中国擁護に徹するし。






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


2009年2月25日、かつて中国から世界各地に流出していった貴重な文化的遺産は主に日本や欧米諸国で所蔵されていると伝えられた。中国新聞社の報道。

今月23日、清朝末期に中国・北京「円明園」から略奪された動物ブロンズ像のパリでの競売出品に対し、中国の弁護士などが中止を求めていた裁判で、パリの裁判所は「出品許可」の判決を下した。このほどブロンズ像が出品される故イブ・サンローラン氏の遺品オークションを主催するクリスティーズは「法的に問題ない」としており、中国国内では反感が高まっている。このブロンズ像以外に海外に散った主な文化的遺産は以下の通り。

【その他の写真】

■イギリス
中国の宝物が最も多く流れ着いた先は欧州だが、中でもイギリスは所蔵数最多。全時代・全ジャンルの美術品があるとされる。ロンドンの大英博物館では全700万点の所蔵品のうち、2万3000点が中国のもので、2000点が常設展示されている。晋代名画の祖・顧●之(こ・がいし/●=りっしんべんに「豈」)の「女史箴図」が有名。

■フランス
イギリスに次いで欧州で所蔵数が多い。全国に3万点以上が散っており、古代の陶磁器や青銅器が主。パリのルーブル美術館には、うち6000点以上が集まる。フランス国立図書館(ビブリオテーク・ナショナル)所蔵の唐代皇帝・太宗の拓本「温泉銘」が有名。

■アメリカ
ボストン美術館、ニューヨークのメトロポリタン美術館など7か所の中国文化遺産の所蔵センターがある。絵画や青銅器など多数。ボストン美術館所蔵の唐代画家・閻立本(えん・りっぽん)作「歴代帝王図」が有名。

■日本
全国1000か所の博物館や美術館で中国の文化遺産10万点を所蔵。うち、東京国立博物館に1万点。唐三彩が多い。南宋の画家・馬遠(ば・えん)の「寒江独釣図」が有名。(翻訳・編集/愛玉)







テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

【当然だ!】サンローラン氏競売閉幕「中国の流出文化財」35億円

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000050-scn-cn


中国の我侭に、振り回されてはいけない。
例えば、エジプトの遺跡は英国に大量に流れ出してるが、これも歴史の一部なのだと思う。

日本にしても、明治維新の前後には欧米人の美術コレクターに国宝級の美術品を大量に持ち出されてるが、それなりの対価で売買してたのは言うまでも無いだろう。

中国のこの文化財が、アヘン戦争の戦利品ならば、それも正当な事ではないだろうか?

アヘン戦争で清国が英国に、あのような無様な負け方をした事実を中国は真摯に受け止め無い限り、中国そのものに「人間的文化」は未来永劫手には出来ないだろう。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


25日付中国新聞社電によると、北京の円明園から流出した文化財「十二支動物像」のねずみ、うさぎの頭部銅像(写真)が同日、英競売会社クリスティーズ主催のオークションで1体1400万ユーロ、計2800万ユーロ(約34億8648万円)で落札された。

関連写真:そのほかの円明園に関する写真

 関係者によると、「流出文化財」の落札者は匿名の電話による入札者で、競売開始から5分で競り落とした。同氏は、落札後の手数料などの諸費用を計上すると、3140万ユーロ(約39億984万円)を費やした。

 同オークションでは、仏著名デザイナー、故イヴ・サンローラン氏所蔵の美術品コレクションが出展された。開催期間中の落札価格は、いずれも予想を上回る高値を記録した。

 問題の「流出文化財」は、清朝時代の離宮、円明園にあったもので、1856―60年のアロー戦争(第2次アヘン戦争)で英仏連合軍による掠奪に遭い、所在が不明になっていた。その後は、故イヴ・サンローラン氏が合法的な所有者となっていた。

 中国では、同オークションが閉幕した現在もなお、「流出文化財」の競売を許したフランスに対して怒りの声が収まらず、各メディアでの報道や、インターネットの掲示板への書き込みなどが続いている。(編集担当:金田知子)



テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

【まさに正論!天晴れ!】<麻生首相>北朝鮮核でブッシュ前米政権に不満…米WP紙

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000027-mai-pol

頭の悪いブッシュ前大統領と、能無しのヒルでは、北朝鮮の簡単な罠に見事に引っかかってたのは実に情け無い限りだった。

麻生総理は失言もあるけど、こう言う事はもっとはっきり言うべきだ!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【ワシントン及川正也】米紙ワシントン・ポストは25日、先に訪米した麻生太郎首相とのインタビュー記事を掲載した。首相は北朝鮮の核問題をめぐるブッシュ前米政権の対応について「検証問題で少しあいまいな文言にしようとする傾向があった」と述べ、前政権の方針に不満だったことを明らかにした。

 日本政府はブッシュ前政権が核検証で焦点のサンプル(試料)採取を一時、北朝鮮との「口頭合意」にとどめたことなどに懸念を示していたが、前政権とはいえ、首相が公に米国の外交方針に不満を表明するのは異例。一方、オバマ政権については「クリントン国務長官が検証可能な査察の重要性を明確にしている」と歓迎の意向を示した。

 また、北朝鮮のミサイル発射準備とみられる動きについて「(発射した場合には)国連安保理が直ちに対応をとることが重要だ」と述べた。





【今日のブログ】中国の学校、授業で教える日本の姿とは?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000022-scn-cn

毎年、南京大虐殺があった場所を訪れる日本の老人がいる。老人は南京で被害を受けた全ての人に頭を下げ続けている。

この老人って本当に日本人なの?

嘘吐きで捏造しかできない中国類人猿の言うことだから、100%信じれない。
万が一、日本人だとしたら朝日新聞OBかもね?^^;

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


中国における反日感情は根強いものがある。日本では中国で反日教育が行われているのではないかとの批判もあるが、実際はどうなのだろうか。このブログは歴史の授業で取り上げられた日本の姿と自らの意見を綴ったものである。以下はそのブログより。
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 以下は私の個人的意見であり、不必要な議論は望んでいないことは理解して欲しい。

関連写真:そのほかの中国で報道されている日本に関する写真

 ここ数日の歴史の授業の内容は第二次世界大戦中の日本に関するものであった。先生は「日本人はとても残忍で、良心のかけらもない」と言っていたが、当時の日本人の行為は明治天皇が強制したものだとも言っていた。

 多くの日本軍人は戦争を望んでいなかったが、それを口に出すと自分の家族に害が及ぶため、日本軍人たちは上に従わざるを得なかったのだそうである。彼らの中には日本帰国後にうつ病にかかり、自殺をした人もいたそうだ。

 毎年、南京大虐殺があった場所を訪れる日本の老人がいる。老人は南京で被害を受けた全ての人に頭を下げ続けている。老人が言うには、当時、自分が一体何人の人間を殺したか覚えていないが、三人の子供を抱えた家庭のことは覚えているという。一人目の子供に手をかけると、二人目の子供が地に跪いて許しを請うたそうだ。彼は耐えられない気持ちに襲われたが、自分の家族に害が及ぶことを恐れ、手を下したのだという・・・・

 歴史の先生は「皆はこれでも哈日(日本に親しみをもつ、親日の意)になるのか?」と私達に迫ったが、まるで日本に親しみを持ってはいけないと迫られているかのようであり、教師がこのように迫ってはいけないと思う。

 過去の日本についての授業が終了し、先生は現在の日本について語りだした。先生が言うところによると、現在の日本は第三次世界大戦を引き起こす可能性があるという。日本の敵はイスラムと中国だそうである。

 私は日本が第三次世界大戦を引き起こす可能性があると聞いてとても悲しくなった。私は日本が好きだし、日本が戦争の元凶になって欲しくないのである。
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(出典:風勝達の梦場所BLOG意訳編集)




テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

【中国に経済制裁しろ!】中国で今度は「山梨勝沼」が商標出願、対応に追われる―山梨県勝沼市

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000009-rcdc-cn


中国のようなこんな国と関わるから、こう言う目に会うんだ。

そろそろ、中国とは距離をおきませんか?
相手にするから盗まれる。
進出するから、毒されるのです。

中国だけが世界でも市場でもない。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


2009年2月25日、ワインの産地として知られる山梨県勝沼市の地名が中国で勝手に商標登録出願されていたことが分かり、県側は対応に追われている。在日中国人向け新聞・中文導報が伝えた。

記事によると、上海在住の中国人が06年10月、「山梨勝沼」を商標出願した。山梨県知事政策局が中国商標局のウェブサイトで確認したところ、同局はすでに審査を終了しており、4月20日から公告を開始する。7月20日までの公告期間中、異議申し立てがなければ商標登録は認められてしまうという訳だ。

【その他の写真】

これを知った山梨県は大慌て。阻止するには「山梨」や「勝沼」が中国国内で広く知れ渡っているという証拠を提出しなければならない。中国では有名な地名を商標登録することが認められていないからだ。県側は新聞報道などを中心とした情報収集に追われている。

中国では近年、日本の地名やブランド名が勝手に商標登録され、日本企業がやむなくそれを高値で買い戻すケースが後を絶たない。リンゴの産地として知られる「青森」も03年に商標出願されていたことが分かり、異議申し立てが認められるまで4年もかかっている。(翻訳・編集/NN)

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

【浅はかで愚か過ぎる将軍様】北、地下にミサイル燃料施設=注入1、2日で完了も-韓国紙

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000035-jij-int


身も心も寒い国の将軍様は、テポドンを人工衛星と言い張ってるようだが、そもそも北朝鮮国内に衛星インフラが皆無なのに、何で人工衛星なんだ?
それからしても「ミサイルではない!人工衛星だ!」と言い張ってるあの国の浅はかさが肌身で感じ取れる。

出来損ないのテポドンが日本の領海・領土に着弾はもとより、我が国の領海領土の上空を通過しただけでも「北の宣戦布告」とみなすべきだ!

陸・海・空の自衛隊も、そろそろ出番かもよ~♪

存分に暴れてくれたまえ!




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【ソウル26日時事】26日付の韓国紙・東亜日報は、北朝鮮が発射準備を進めているとみられる長距離弾道ミサイル、テポドン2号の液体燃料を注入するための施設が地下化されていると報じた。過去のミサイル発射では、燃料注入の状況を偵察衛星で確認できたが、施設が地下にあるため情報収集が困難となることが懸念される。
 同紙によると、昨年末から今年初めに、咸鏡北道舞水端里にあるミサイル発射台周辺の地下に液体燃料をミサイルに注入するための施設が完成したと韓国政府筋が明らかにした。また情報消息筋は、設備改良により、これまで4、5日かかった燃料注入を1、2日で終えることができるようになったと推定しているという。 

テーマ : 北朝鮮問題
ジャンル : 政治・経済

【天晴れ!】故イブ・サンローラン氏の所蔵品競売、落札総額460億円

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000371-yom-int


中国の身勝手極まりない言い分をフランス法曹界は良くぞ跳ね除けてくれたものだ!

それでなくても、頭の悪い猿誇示(サルコジ)大統領は、中国の人権問題を棚上げしてでも中国に擦り寄って行く姿勢を打ち出して顰蹙をかっているし、アメリカのヒラリー国務長官も中国の非道な人権問題を封印してしまった。
この一連の流れから、フランスの司法も正常な判断すら出来なくなってる事を危惧していたが、なんとか「正義」を守ってくれて安堵している。

しかし、この裁判が日本だったら・・・と想像すると背筋が凍る。
反日親中媚中思想教育の東大法学部卒が牛耳ってる我が国の司法の判断は、間違いなく中国に擦り寄る判断をしたに違いがないと確信するからだ。

東京大学は既に中国の手に落ちている!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【パリ=林路郎】フランスの世界的なファッション・デザイナーの故イブ・サンローラン氏の所蔵品を集めたパリでのオークションは最終日の25日、十二支動物のネズミとウサギの頭部をかたどった清朝中国の銅像2体が計3100万ユーロ(約39億円)で落札され、閉幕した。

 競売会社クリスティーズによると、3日間にわたった競売の落札総額は3億7000万ユーロ(約462億円)を突破、個人所蔵品の競売としての世界最高記録を更新した。

 2体の銅像については中国政府が、「アヘン戦争時に英仏軍が略奪したものだ」として返還を求めていたが、パリ地裁が23日、訴えを却下していた。落札は匿名の人物による電話入札によって決まったという。

 予想落札価格が3000万ユーロ(約37億円)と見積もられ、注目を集めていたピカソの絵画「小テーブル上の楽器」には買い手が付かなかった。






テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

【浅はかで愚か過ぎる中国類人猿】「流出文化財の競売OK」報道に怒りの「ミニチュア」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000053-scn-cn

頭が腐りきってる中国類人猿の主張には、呆れるばかりだ。

それでも、中国類人猿を擁護し過去の日本軍のことを取り上げて日本そのものを揶揄しているフランス貴族の末裔の御仁もYhaooブロイガーの中には居てるようだが、まさに在日中国類人猿なのは誰もに見破られているのをご本人は知らないようだ。(苦笑)

さて、法律の存在すら理解していない中国類人猿に一言言わせてくれ!

「七度生まれ代わって、人間になってから現世の恥を悔いよ!」



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


24日付中国新聞社電によると、北京市在住の芸術家は同日、「十二支動物像」のねずみ、うさぎの頭像の「ミニチュア」を披露し、「本物」をオークションにかけた英クリスティーズ社に遺憾の意を表明した。

関連写真:そのほかの円明園に関する写真

 「ミニチュア」の制作者、彭小平さんは「面人彭(人形作りの彭さん)」として有名な芸術家で、これまでにも国内外の著名人を模した人形を多数制作してきた。彭さんはこのほど、北京の円明園にあった文化財「十二支動物像」が仏著名デザイナーの故イヴ・サンローラン氏の遺品として国外で競売にかけられているとの報道に怒りを覚え、2日間で「ミニチュア」を完成させたという。

 中国のインターネット調査では、自国の文化財が国外で競売にかけられていることについて、88%の人が反対を表明しており、「流出した文化財」への関心も高まっているという。(編集担当:金田知子)


















テーマ : 中国問題
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【天晴れ!】店内に「窃盗禁止」表示!中国人蔑視の韓国、日本人には親切―中国メディア

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000014-rcdc-cn

韓国人もバカばかりではない。

歴史的に見ても、中国が朝鮮半島を迫害してきた期間とその残虐さにおいては、中国は日本の比ではないからだ。

日本が朝鮮半島を統治してた時代は其れなりに治安も良く、文明にも触れられていたが、中国に支配されてた時代は、常に苦しめられてきた恐怖の記憶が遺伝子に組み込まれていて、このような中国類人猿警戒の表示をさせているのだろう。

中国類人猿が憤慨しているようだが、この表記自体は正しいのです!






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2009年2月23日、環球時報によると、韓国ソウル市の繁華街、ミョンドン(明洞)ではウォン安の影響から中国と日本の観光客で連日にぎわっているが、一部のデパートや商店ではわざわざ中国語で「監視カメラ作動中」や「窃盗禁止」といった表示を掲げており、中国人観光客の怒りを買っている。

23日付の韓国紙「毎日経済」は、この注意書きに憤慨している中国人女性観光客の言葉を紹介した。「わざわざ中国語で書いてあり、われわれ中国人を全員泥棒と見なしている感じを受ける。日本人観光客のような格好をしていると店員はとても親切だが、中国人と分かったとたんに冷淡な態度をとる」と話す。ミョンドン地区のある店主は「中国人観光客は品物選びに時間がかかるため監視しにくい。過去に若い中国人が万引き事件を起こしたことがある」と説明している。

【その他の写真】

だが同紙はこうした商店側の対応について「せっかく韓国に来てくれた中国人観光客の感情を逆なでする行為。彼らが2度と来なくなったら韓国にとって大打撃だ」と指摘。今後は中国人観光客を見下すような態度を改めるべきだと主張している。

韓国人の中国人蔑視はこれまでにも度々指摘されてきた。環球時報が以前実施した調査では、67%の在韓中国人が「韓国人は中国人に偏見を抱いている」と答え、40%が「韓国人から蔑視されていると常に感じる」と答え、53%が「時々感じる」としている。(翻訳・編集/本郷)









テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

<地球温暖化>中国の温室効果ガス排出が増えたのは「西側のせい」―英メディア

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000009-rcdc-cn

まさに、この記事の書いてる通りだ!

西側諸国、特に日本は中国で工場を建設して二酸化炭素を中国で排出してるのだ。
中国は中国で、二酸化炭素の排出対策に資金を投ずるよりも利益優先で地球温暖化に拍車をかけている。

要するに、中国の製品を輸入すると言う事は毒を輸入すると同時に、温暖化対策にも逆行してると言う事になる!
しかも、その製品は粗悪な毒ばかり!

中国製品を購入する事は、地球と人類を滅亡させると言うことに他ならない!

中国製品の不買運動をして、地球と人類を救おう!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


2009年2月23日、英紙ガーディアンは「中国の二酸化炭素排出量が増えたのは西側のせい」と題した記事で、中国の温室効果ガス排出量が大幅に増えたのは英国など先進国向けの輸出製品を生産するためだと報じた。24日付で中国紙・環球時報が伝えた。

記事によると、学術誌「Geophysical Research Letters」に掲載された最新の調査報告で、中国が排出する二酸化炭素の3分の1は輸出製品を生産するためだと報告された。気候変動に関する政府間パネル(ICPP)のガイドラインによると、こうした貿易に伴う排出量も生産国にカウントされるため、「世界の工場」である中国は世界最大級の排出国となっている。だが、実際にこれらの製品を消費するのは先進国だとして、中国は「不公平」だと反発している。

【その他の写真】

英国は「京都議定書」で定められた温室効果ガスの削減目標を上回り、二酸化炭素排出量を90年比18%削減することに成功したと発表している。だが、ストックホルム環境研究所によれば、現行の「生産ベース」ではなく貿易に伴う排出量も含めた「消費ベース」による推計では、英国の二酸化炭素排出量は実は同20%増になる。

こうした状況から、多くの専門家の間でガイドラインを見直すべきだとの声も上がっている。報告も、今年12月にデンマーク・コペンハーゲンで開かれる国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)で取り上げるべき議題だと指摘した。(翻訳・編集/NN)





テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

【がんばれ!橋下知事】大阪の橋下知事 廃止方針の国際児童文学館の資料約12万点を返還へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000538-san-soci

国際児童文学館を廃止するのなら寄贈した資料を返せ!との意見に、橋下知事は毅然と筋を通したのは立派だ。

こんな言い方はしたくは無いが、国際児童文学館の存続を求めてる寄贈者達にしたら、資料の変換を要求したら、知事も折れてくるだろう・・・と、タカを括ってたとも思うのは僕だけだろうか?

何しろ、これで橋下知事の改革の本気度が判明した、あとは抵抗勢力の議会との対決が待つばかりである。
誰と誰が「橋下改革に反対する抵抗勢力」なのかを見極めて次回の府議会選挙に投票するべきだ!

安穏として府の財政を食い物にしてる府議会議員を落選させよう!


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


大阪府が財政再建の一環として2月定例議会に廃止する条例案を提出した国際児童文学館(同府吹田市)をめぐり、児童文学者の鳥越信さんらから寄贈した資料の返還を求められたことについて、橋下徹知事は25日、「寄贈されたから自分の物と突っぱねるのは、大変失礼だ」と述べ、寄贈された資料約12万点を返還する意向を明らかにした。鳥越さんらは同日午後、記者会見する予定。

 橋下知事は「一度、寄贈されたものは、返還できない」とする綛山(かせやま)哲男教育長に「府の所有物だから返さないというのは、府民感覚から大きく逸脱している」と返還に向けた検討を指示したことを明らかにした。

 その上で、府が寄贈者から返還を求められた場合、すべてのケースで返還すると限らないとしながらも、「今回は府が文学館の廃止という方針転換をしたので、寄贈者の意思を最大限配慮しないといけない」と述べた。

 鳥越さんらは先月下旬、文学館の廃止をめぐって、橋下知事と意見交換。現在の場所での存続を求めるとともに、府立中央図書館(東大阪市)に移転後の資料の公開方法などに懸念を示し、「移転を強行するなら本を返してほしい」と訴えていた。

 国際児童文学館は、昭和57年に開館し、蔵書は約70万点。府は来館者が少ないことなどを理由に廃止し、中央図書館に移転する方針を決めた。しかし、9月定例府議会で、当面現地で存続させることを求める請願が採択されるなど、廃止、統合を反対する声も根強い。

 府は平成21年度当初予算案に、移転先の府立中央図書館の書庫改造などを行うための費用として、5億8700万円を計上した。









テーマ : 地方自治
ジャンル : 政治・経済

【アホか?こいつは!】「駐留米軍は第7艦隊で十分」 民主・小沢代表

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000516-san-pol

この小沢の発言内容は、中国政府の意向を反映しての発言なのは誰が聞いても理解できる。

麻生総理がオバマ大統領との会談で語った「東亜細亜は今以て、冷戦状態にある」という現実を直視した発言と違って、この小沢一郎の発言は、現実から目を背けるばかりか、益々東亜細亜を不安定な地域に貶めるばかりであるのは言うまでも無い。

こんな奴が日本の総理になるのかと思えば、背筋どころか首筋が寒くなる!><




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

民主党の小沢一郎代表は24日、在日米軍再編に関連し「米国もこの時代に前線に部隊を置いておく意味はあまりない。軍事戦略的に米国の極東におけるプレゼンス(存在)は第7艦隊で十分だ」と述べ、将来的に日本に駐留する米軍は海軍関係だけで十分との認識を明らかにした。

 また、「あとは日本が自らの安全保障と極東での役割をしっかり担っていくことで話がつくと思う」とし、政権交代した場合、国連活動への協力などを通じて在日米軍基地の整理、縮小に取り組む考えも示唆した。奈良県香芝市で記者団の質問に答えた。

 小沢氏は「米国に唯々諾々と従うのではなく、私たちもきちんとした世界戦略を持ち、少なくとも日本に関係する事柄についてはもっと役割を分担すべきだ。そうすれば米国の役割は減る」と強調した。






テーマ : ヘタレの売国奴支配の日本
ジャンル : 政治・経済

【がんばれ!麻生総理!】日米首脳、北ミサイルに自制要求。ドルの信頼性維持、日中に内需拡大促す

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000026-jij-pol


麻生総理は、ちゃんと自分の言葉でしっかりと英語で語ってたのは上出来だ。
久しぶりに、日本人としてちょっと自慢できる総理のような気もする。

NHKの朝の報道で麻生総理は「東亜細亜は今も冷戦が続いてる」とオバマ大統領に伝えたのは、なかなかのものだ。

北朝鮮問題にしても、中国の異常な軍拡についても、東亜細亜は中近東以上の不安定な要素を含んでる事もしっかり伝えていた。

だが、日本の反日親中媚中メディアはそのことは完全スルーなようで。。。--;

来る日も来る日も、リビングでオカキ食べてる、頭の悪いメタポな主婦は、メディアの思う壺にコントロールされてるだけなのは、確かなようです。^^;






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【ワシントン24日時事】麻生太郎首相とオバマ米大統領は24日午前(日本時間25日未明)、ホワイトハウスでの初の首脳会談で、北朝鮮が長距離弾道ミサイルとみられる「人工衛星」の発射準備をしていることについて「緊張を高める行動をとるべきではない」とし、強く自制を求めた。また、世界的な経済・金融危機の克服に日米が共同で全力を挙げるとともに、ドルの基軸通貨としての信頼性維持が不可欠との認識で一致した。
 両首脳は、「人工衛星」が実際に発射されれば「初動対応が重要」として、国際社会が迅速に厳しい対応を取る必要があるとの考えで一致。大統領は、拉致問題を重視する日本の立場に理解を示した上で、核やミサイルも含めた北朝鮮の問題で「日米の緊密な連携が重要だ」と伝えた。6カ国協議を通じて完全かつ検証可能な非核化を目指す原則も改めて確認した。
 また、大統領は、米国発の経済・金融危機に全力で対処していることを強調し「日本や中国など大きな経済力のある国は、同様に内需拡大をしてほしい」と一層の努力を要求。さらに、「開放された貿易体制の維持が非常に重要だ」と述べ、米国が保護主義に傾かないようにすると約束した。首相は、景気回復に優先的に取り組んでいることを説明した。


テーマ : 軍事・平和
ジャンル : 政治・経済

【これぞ中国類人猿!】<サッカー>日本に広がる中国の「ラフプレー」批判、PP選手権で―現地メディア

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000017-rcdc-cn


中国類人猿にルールを守れ!と言うほうが無理!

文明人ではないのだから。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


2009年2月22日、サッカーのパンパシフィック選手権最終日に行われた大分トリニータと山東魯能による3位決定戦。終了間際には中国側のラフプレーにより乱闘寸前の騒ぎも起こった。網易体育が伝えた。

試合は大分が2-1で勝利し、3位の座を獲得した。今回も目立ったのは中国チームの余りにもラフな戦いぶりだ。大分のMF鈴木慎吾がジヴコビッチからのファウルで倒されるなど、中国側は悪質なラフプレーを連発。中国チームの選手2人と、報復行為をしたと見なされた大分のMFホベルトが退場処分を受けた。

【その他の写真】

網易体育は、大分の選手が試合後のインタビューで「中国チームは強かった」と述べたものの、ラフプレーに関しては「悪質だ」と軽蔑していたと報道。また、日本メディアが昨年のAFC東アジア選手権以降、中国サッカーを報じる際、「ラフプレー」という言葉を好んで使うことを挙げ、「今回の試合でイメージがますます悪くなった」と苦言を呈した。(翻訳・編集/NN)







テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

【中国の食品テロ!】<有毒ブタ>中毒事件は起きて当然?サンプル検査率わずか2%―広東省広州市

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000015-rcdc-cn



利益の為には、日本の消費者の健康も命も鑑みない悪質な食品輸入業者が今も日本にはゴマンと存在している。
しかも、中国の毒豚を「国産」と偽る事なんぞ日常茶飯事なのは言うまでも無い。

そんな業者で仕事してる従業員の皆様からの善意の情報を期待するばかりです!
そして情報提供者が勇気を持って情報を出してもらえるように、正しい情報提供者には国から報奨金として一年分の年収の補填制度も必要ではないだろうか?





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


2009年2月23日、羊城晩報によると、広東省広州市で19日に発生した有害物質「痩肉精」を含んだブタ肉の摂取によって市民70人が中毒を起こした事件に関連し、同市食品薬品監督管理局の姚建明(ヤオ・ジエンミン)局長は22日、同市のブタ肉のサンプル検査率がわずか2%であることを認めるとともに、今後は食品安全管理体制の改善に取り組む方針を示した。

「痩肉精」は化学物質の塩酸クレンブテロールを飼料に混ぜたもので、豚の成長を促進する働きがあるが、人体に中毒症状をもたらすことでも知られている。今回「痩肉精」が検出されたブタは湖南省各地の畜産農家から買い付けられた後に広州市の畜産物卸売市場から市内の食料品市場で販売されていた。

【その他の写真】

姚局長は「現在の食品安全管理体制は監督官庁がバラバラで、それ故に管理が十分にできていない」と話す。今回問題の発生したブタを例に取ると、養豚場の管轄は農業部、ブタ肉の生産は品質監督検査部門、流通市場は工商部、食堂・レストランは衛生部となっている。このため、姚局長は「今後は全体を一元管理できる体制を構築する必要がある」との考えを示した。

また、同市のブタ肉のサンプル検査率がわずか2%であるとの情報について、姚局長はこれを認めた上で「検査を強化する必要はあるが、労力やコストなどの問題もあり、検査率をどの程度まで高めるべきかは今後の課題としたい」と語った。

さらに「問題のブタは湖南省で養豚されたもので、現在、現地当局と連携をとって養豚場の管理強化を図っている」とし、湖南省から引き続きブタを購入するかどうかについては、「今後の事態の推移を見た上で判断したい」とした。(翻訳・編集/HA)



テーマ : 生活・暮らしに役立つ情報
ジャンル : ライフ

クリントン米国務長官の訪中は「議論よりもおべっか」―英紙

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000014-rcdc-cn


日本のメディアは、「ヒラリーが、亜細亜訪問の最初に日本を選んだのは対日を重視してる」と報道していたが、実際は日本を騙すためであって、アメリカが日本重視で無いのは、政治解説者の青山氏の指摘の声も記憶に新しい。

それが証拠に、最後の中国では「包括的な安保」も論じられてきたではないか。
そろそろ、日本メディアのマヤカシに日本人も気がつくべきではないのだろうか。

「騙された!」と思った頃には、日本はチベットのようになってるかも知れないのだし!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2009年2月23日、英タイムズ紙は、クリントン米国務長官の訪中は「議論よりもおべっか」であるとの記事を掲載した。同氏は20日、国務長官に就任して初めて中国を訪問したが、これはオバマ政権が米中関係を世界的経済危機や北朝鮮核問題への対応の鍵と見なしていることの表れだとした。環球時報が伝えた。

クリントン長官はトーク番組のなかで、「中国とアメリカの協力なしには、世界経済回復は現実的なものにはなり得ない」と話し、中国を訪問した目的は地球温暖化や金融危機など世界規模の問題について米中で話し合うためとした。チベット問題や台湾の問題については「経済危機の解決の妨げになってはならない」と明言しており、人権問題を“封印”する姿勢をとっている。

【その他の写真】

クリントン長官はかつて42代大統領夫人として中国を訪問した際、中国の人権問題を厳しく批判する発言を行ったが、今回はまったく対照的な態度を見せている。(翻訳・編集/岡田)





中国対日観:「宦官を導入しなかった」ことで尊敬の気持ち

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090223-00000121-scn-cn


本当に、日本には宦官はいないのか?
僕はそうは思わない。

「知識を詰め込み過ぎて人間性を全く失った東大を初めとする国公立大学法学部卒の親中媚中売国宦官官僚」がその事例だ!

官僚だけでなく、財界のトップも全て虚勢された宦官精神を持ち合わせている。
勿論政界にも、中国重視の反日親中媚中宦官は、与野党に山積だ!





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆記事内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


吉林人民出版社で雑誌「日本文学」の副編集長を務める李長声氏はこのほど、中国文化を懸命に吸収した古代日本が、宦官を導入しなかったことをテーマにする論説を発表した。「中国人は尊敬の気持ちを持つ」と評価し、その理由を考察した。多くのニュースサイトや個人のブログが同論説を転載した。

 李氏はまず、「古代日本は中国から多くを学習した。そのため、日本文化には中国文化に似た点が多い。しかし、日本文化には独自の点も多い。例えば宦官だ。日本には存在しない。なぜだろう?」と書き起こした。

 論説は、「中国人も、宦官をよく思っていない。導入しなかった日本人に、尊敬の気持ちを感じざるをえない」と主張。「日本は、あえて導入しなかったのではなく、文化的に中国のすべてを導入するまでには、成熟していなかった可能性がある」と論じ、それでも日本にとって幸いだったことは事実とした。

 日本文化が「成熟していなかった」こととして、具体的には牧畜文化の希薄さを挙げた。日本は義和団の変に対応するため、1900年に8カ国連合軍の一員として中国に出兵した際、欧米の軍から初めて軍馬の去勢を教わったことを紹介。文化人類学者の石田栄一郎氏の「日本に伝わらなかったり、普及しなかった大陸の文化の多くは、牧畜文化に直接・間接にかかわるものだ」との言葉を引用した。

 また、「人間に対する去勢はもともと、征服民族が被征服民族に対して行う手段だった」との、別の日本人学者の見方を紹介し、「異民族との接触が少なく、征服・被征服の歴史がなかった日本では宦官を生み出す決定的条件はなく、後になり仏教文化の影響も強まり、この残酷な手法を用いる可能性は、なおさらなくなった」と論じた。

 なお、一般的な歴史観で、宦官は常に陰謀をめぐらした「悪の存在」とされるが、宦官を一方的に非難する論調には行き過ぎもあると考えられている。宮廷で宦官と勢力争いをしたのは、主に科挙に合格して立身出世した官僚で、文筆に長じた彼らは、「敵」である宦官をことさら悪く書いたからだ。

 論説も史記を著した司馬遷、紙を発明した蔡倫、アフリカまでに及ぶ大航海を行った鄭和など、宦官には偉人もいたとして、国家の衰退をもたらした人間性のない存在との見方には、偏見もあると論じた。(編集担当:如月隼人)






テーマ : これでいいのか日本
ジャンル : 政治・経済

プロフィール

China Free Furufuru (impressed2008)

Author:China Free Furufuru (impressed2008)
【说假话的人中国人讨厌】

媚親中派の売国奴達は「中国経済が崩壊したら中国人が難民となって日本に押し寄せてくる!そうなったら大変なので中国を支えなければならないのだ!」と言ってますが、マジでそう思ってるとしたら相当なバカです。

中国から何億人もの難民が飛行機で飛んで来るの?
それとも、客船で?
では、東シナ海を泳いで来るとでも?

そんなバカなことを危惧してるのはエリート官僚や経済人です。
要するに東大法学部を卒業していてもその程度の思考しかないのです。

小生も仕事柄、今まで沢山の東大(または国立大学)法学部出身の上司に仕えてまいしりましたが、記憶力は確かに天下一品ですが、思考力と応用力は同志社大学の学生の方が格段に秀でていると確信しています。^^

頭の悪い東大法学部の言葉を信じては国が滅びます!

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