http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081009-00000007-nks-base
殆ど・・・というよりは完全に・・・という表現が適切だ!
13ゲームあったのに、どうしたら逆転されたのか?
ひとつは新井選手の故障は痛かった。
北京五輪での不在中だけを危惧していたが、五輪後に腰の骨折が判明して長期離脱を余儀なくされた。
現在復帰してはいるが、まだ感知していないようである。
さて、本当の要因は何と言っても、日ハムから移籍してきた「疫病神・金村」の存在だ。
奴が投げた試合では、味方打線に先制点を取っても、必ず逆転されるし、その後の反撃が出来ないほどの重症に打線が陥ってしまったのだ。
打線が金村のリズムの無い投球を目の当たりにしてからは、その試合だけでなくその後の試合も貧打が続き、大連敗の足がかりとなってしまってたのだ。
僕の記憶では少なくとも、金村発の大連敗(七連敗〜八連敗)は二回や三回ではないはずだ。
そう考えたら、金村を使わずに新人の投手を起用して、その試合を落としていても打線は翌日には元に戻っていたのは言うまでもない。
「百害あって、連敗有り!」の金村の起用が阪神を優勝から引きずり落としたのは事実である。
殆ど・・・というよりは完全に・・・という表現が適切だ!
13ゲームあったのに、どうしたら逆転されたのか?
ひとつは新井選手の故障は痛かった。
北京五輪での不在中だけを危惧していたが、五輪後に腰の骨折が判明して長期離脱を余儀なくされた。
現在復帰してはいるが、まだ感知していないようである。
さて、本当の要因は何と言っても、日ハムから移籍してきた「疫病神・金村」の存在だ。
奴が投げた試合では、味方打線に先制点を取っても、必ず逆転されるし、その後の反撃が出来ないほどの重症に打線が陥ってしまったのだ。
打線が金村のリズムの無い投球を目の当たりにしてからは、その試合だけでなくその後の試合も貧打が続き、大連敗の足がかりとなってしまってたのだ。
僕の記憶では少なくとも、金村発の大連敗(七連敗〜八連敗)は二回や三回ではないはずだ。
そう考えたら、金村を使わずに新人の投手を起用して、その試合を落としていても打線は翌日には元に戻っていたのは言うまでもない。
「百害あって、連敗有り!」の金村の起用が阪神を優勝から引きずり落としたのは事実である。
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