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<海外逃亡官僚>過去30年に4000人、1人あたり13億円を持ち逃げ―中国




大阪にある中国領事館の近くに、スーパー「ライフ」がある。
そのスーパーに年末に買い物に行ったのだが、中国領事館の外交官が買い物に来てたときの話だ。

上着は赤いダウンで普通だったが、下半身はヘロヘロの白いパッチで履物はサンダル姿。
「あれでも、外交官か?」と思うほどの品の無い姿だった。

そして何やら店員に向かって尋ねてたようだが、片言の中国訛りだったので中国領事館の中国人と確信した次第だ。

普段着とは言え、卑しくも一国の外交官の風体ではない。
中国の外交官とはその程度の人物ばかりだ、民度の低さは開いた口が塞がらない。

あの程度の輩なら、金を持ち逃げするなんて、当然と言えば当然だろう。




=======================記事内容=========================


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100112-00000004-rcdc-cn


2010年1月10日、このほど中国・中央規律委員会監察部、公安部、司法部、外交部など多数の部門から組織される「汚職公務員による海外逃亡防止会議」が設立されたことがわかった。過去30年間で海外に逃亡した汚職官僚は約4000人で、合計500億ドル以上、1人あたり平均13億円の公金あるいは不正蓄財を海外に持ち逃げしたことが明らかになっている。重慶晨報が伝えた。

長く汚職官僚・公務員を追跡・研究する「中国問題学」研究者・胡星斗(フー・シンドウ)氏によると、汚職摘発には、関連する複数の政府部門による協調がきわめて重要だという。胡氏はその一例として、国家マネーロンダリング摘発部門が異常な資金流動を発見した場合、他の部門に通知し注意を促すなどの対策を挙げる。

【その他の写真】

専門家によると、汚職官僚が好む逃亡先は「司法が独立した先進国」だという。高官の主な渡航先は米国、カナダなど移民国家で、比較的地位の低い官僚はまずアフリカ、ラテンアメリカ、東欧、中国の周辺諸国などを選び、その後西側先進国へ渡る機会を探ることになる。

「汚職官僚の逃亡手口は決して神秘的なものではない」と専門家。通常、不正蓄財―海外に居を構える―マネーロンダリングなどにより資産を海外に移転―その後本人が海外逃亡―渡航先国家の法を盾に帰国拒否、という手順はほとんど共通しているという。(翻訳・編集/津野尾)

プロフィール

China Free Furufuru (impressed2008)

Author:China Free Furufuru (impressed2008)
【说假话的人中国人讨厌】

媚親中派の売国奴達は「中国経済が崩壊したら中国人が難民となって日本に押し寄せてくる!そうなったら大変なので中国を支えなければならないのだ!」と言ってますが、マジでそう思ってるとしたら相当なバカです。

中国から何億人もの難民が飛行機で飛んで来るの?
それとも、客船で?
では、東シナ海を泳いで来るとでも?

そんなバカなことを危惧してるのはエリート官僚や経済人です。
要するに東大法学部を卒業していてもその程度の思考しかないのです。

小生も仕事柄、今まで沢山の東大(または国立大学)法学部出身の上司に仕えてまいしりましたが、記憶力は確かに天下一品ですが、思考力と応用力は同志社大学の学生の方が格段に秀でていると確信しています。^^

頭の悪い東大法学部の言葉を信じては国が滅びます!

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