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母国の方がやりがい多い!海外からUターンする科学者が増加―中国




主な本当の理由は、中国人が嫌われてるからだろ?

自分自身の資質や性格を変えないと、どうにもならんぞ・・・。

今から改心しても、改善されるのは5000年先だろうけど・・・。^^;



=======================記事内容=========================


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100112-00000010-rcdc-cn


2010年1月8日、環球時報によると、7日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、逆トレンドが発生し、中国人科学者が中国に魅力を感じ、帰国し始めたと伝えた。

記事によると、米国に18年居住し、米国籍を持つプリンストン大学分子生物学の施(シー)博士は、ハワード・ヒューズ医学研究所から1000万ドルの研究費授与の認定を受けた数か月後に、米国を永久に離れ中国で研究活動に従事することを決定した。この行為に対し、多くの学者仲間が「実に不思議だ」との感想を抱いているという。

【その他の写真】

中国政府のデータによると、中国人学生の08年の海外留学人数は、07年比25%増の約18万人にも上っている。また、過去10年間で見ると、海外留学して帰国するのは4人に1人の割合でしかなく、特に米国で科学や工学博士の学位を取得した学生は最も帰国する可能性が低かった。

しかし、中国政府はここに来て、豊富になった財源と民族の誇りを利用して、海外へ流出し続けてきた科学者や学者の帰国を進めることに取り組み始めている。中国政府は過去10年間で研究開発費を徐々に増加させ、現在はGDPの1.5%に相当する額を投入しており、その割合は発展途上国の中では飛び抜けている。

こうした努力が実を結び、最近3年間では施博士のような有名な科学者が帰国し始めている。施博士は「米国では研究事業の多くは多かれ少なかれすでに確立されている。しかし中国では、何をしてもその影響が10倍、100倍にもなる可能性がある」とやりがいを示している。(翻訳・編集/HA)
プロフィール

China Free Furufuru (impressed2008)

Author:China Free Furufuru (impressed2008)
【说假话的人中国人讨厌】

媚親中派の売国奴達は「中国経済が崩壊したら中国人が難民となって日本に押し寄せてくる!そうなったら大変なので中国を支えなければならないのだ!」と言ってますが、マジでそう思ってるとしたら相当なバカです。

中国から何億人もの難民が飛行機で飛んで来るの?
それとも、客船で?
では、東シナ海を泳いで来るとでも?

そんなバカなことを危惧してるのはエリート官僚や経済人です。
要するに東大法学部を卒業していてもその程度の思考しかないのです。

小生も仕事柄、今まで沢山の東大(または国立大学)法学部出身の上司に仕えてまいしりましたが、記憶力は確かに天下一品ですが、思考力と応用力は同志社大学の学生の方が格段に秀でていると確信しています。^^

頭の悪い東大法学部の言葉を信じては国が滅びます!

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