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<米大統領>ダライ・ラマ14世と会談へ 対中柔軟、転換も

「自由と人権」を最大限に尊重するアメリカの基本姿勢は民主党も共和党も全く変りは無い。

そんなアメリカが、人権や自由という理念から5億光年以上離れてる中国と融和なんぞ出来るはずが無い。

一時期的に、大統領選挙の為に経済を重視するあまり大虐殺者胡錦濤の靴も舐めはするが、それもアメリカ人の基本理念の前に軌道修正は必然である。


それに比べて我が国はどうだ?
人権や自由なんかあるのか?

悪の限りを尽くして私服を肥やしてる独裁者・小沢一郎書記局長一人を逮捕すら出来ない有様だ。
東京地検のメンバーも所詮はわが身が可愛かったのだろうて・・・、情けない限りだ。

こんな日本だから、大虐殺者・胡錦濤に平伏して叱責を戴き、性的な喜びを感じるM男の如きの振る舞いが日本ではインテリであり有能な経営者とされるのが、実に吐き気がする・・・。


中国に諂ってる日本が世界をリードするなんて、5億年先でも不可能だ。

情けないがそれが現実である。



=======================記事内容=========================


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100203-00000028-mai-cn

【ワシントン草野和彦】今月予定されているチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の訪米に関し、バートン米大統領副報道官は2日、「大統領はダライ・ラマと会談する」と明言した。中国は先に、会談実現の場合は対抗措置をとると警告していたが、これをはねつけた形だ。米中協調を重視するため懸案事項を先送りしてきたオバマ政権だが、ここにきて、真正面から対処せざるを得ない状況になっている。

 副報道官は、大統領が昨年、中国指導部にダライ・ラマと会談すると伝えていたことを明らかにし、「中国政府にチベットの文化と宗教の伝統を守るよう求める」と語った。

 オバマ政権は米中を「世界で最も大事な2国関係の一つ」と位置付け、柔軟な対中路線をとってきた。ダライ・ラマが昨年10月に訪米した際には、翌月に中国訪問を控えた大統領がダライ・ラマとの会談を延期する配慮もみせた。ところが、気候変動問題などを巡り、中国は米国の思惑と異なる対応をしてきたのが現実だ。

 こうした中、オバマ政権には、人権問題が絡むダライ・ラマの訪米でも中国側に譲歩すれば、世界に米国の弱腰を示すことになりかねない、との危機感がある。クローリー国務次官補(広報担当)は2日、「中国が国益を追求するように、米国も国益を追求する」と主張した。中国が抵抗しているインターネット規制の廃止や、米国から台湾への武器売却などを念頭に置いた発言とみられる。

 国内事情もある。大統領は先月の一般教書演説で、国内経済の再建に向け、超党派路線にかじを切る姿勢をみせたばかり。中国に従来通りのソフトな対応を続ければ、野党・共和党の反発は必至の情勢だ。
プロフィール

China Free Furufuru (impressed2008)

Author:China Free Furufuru (impressed2008)
【说假话的人中国人讨厌】

媚親中派の売国奴達は「中国経済が崩壊したら中国人が難民となって日本に押し寄せてくる!そうなったら大変なので中国を支えなければならないのだ!」と言ってますが、マジでそう思ってるとしたら相当なバカです。

中国から何億人もの難民が飛行機で飛んで来るの?
それとも、客船で?
では、東シナ海を泳いで来るとでも?

そんなバカなことを危惧してるのはエリート官僚や経済人です。
要するに東大法学部を卒業していてもその程度の思考しかないのです。

小生も仕事柄、今まで沢山の東大(または国立大学)法学部出身の上司に仕えてまいしりましたが、記憶力は確かに天下一品ですが、思考力と応用力は同志社大学の学生の方が格段に秀でていると確信しています。^^

頭の悪い東大法学部の言葉を信じては国が滅びます!

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