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パジャマで外出させろ!万博を前に官民が押し問答-上海



大阪西区にある「スーパーライフ靱店」では、隣接する中国総領事館の外交官がパジャマ姿で買い物に来ています。(マジで本当です)

お近くの人は見に来てください。
「これでも外交官か?」と目を疑うこと請け合いです!^^





=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100203-00000020-scn-cn


2010年5月1日から開幕する上海万博を前に、上海市の政府当局が市民に対してパジャマを着たまま外出しないよう要求したことが市民の間で議論を呼んでいる。

 上海万博は「上海世博園」を会場に行われる予定だが、上海市政府は「上海世博園」付近に住む住民たちに対して、「パジャマのままで外出せず、万博文明人になろう」とのスローガンを打ち出したほか、上海の副市長もこのほど、「万博期間中、市民がパジャマを着たまま外出することを許可しない」と語った。

 『パジャマを着たままの外出』をめぐり、政府当局がわざわざ言及し、その是非をめぐって市民の間で議論が交わされるのにはれっきとした理由がある。1930年代の上海では、パジャマは富裕層のみが身につけることができる『金持ちの証』であった。この概念は現在にも連綿(れんめん)と受け継がれており、上海市民にとってはパジャマを着て寝ることは生活水準の向上を意味すると同時に、「見せびらかし」や「誇示(こじ)」の意味も含んでいるのである。

 09年7月、上海市では「パジャマのままで外出せず、万博文明人になろう」とのスローガンを打ち出し、パジャマを着たまま外出している市民を説得してやめさせようとする運動が提唱されたが、この運動はいまだに行われていない。

 『パジャマを着たままの外出』をめぐり、反対派は、「悪習であり、都市の景観をそこなう」と主張する一方で、賛成派は「パジャマを着たままの外出は生活習慣であり、地域の特色であり、優雅なファッションだ」と主張しており、話し合いは平行線をたどっている。現時点では上海市政府からの正式な禁止令は出されていないが、上海市民たちは近いうちにパジャマを着たまま外出できなくなるのではないかと戦々恐々としているという。(編集担当:畠山栄)
プロフィール

China Free Furufuru (impressed2008)

Author:China Free Furufuru (impressed2008)
【说假话的人中国人讨厌】

媚親中派の売国奴達は「中国経済が崩壊したら中国人が難民となって日本に押し寄せてくる!そうなったら大変なので中国を支えなければならないのだ!」と言ってますが、マジでそう思ってるとしたら相当なバカです。

中国から何億人もの難民が飛行機で飛んで来るの?
それとも、客船で?
では、東シナ海を泳いで来るとでも?

そんなバカなことを危惧してるのはエリート官僚や経済人です。
要するに東大法学部を卒業していてもその程度の思考しかないのです。

小生も仕事柄、今まで沢山の東大(または国立大学)法学部出身の上司に仕えてまいしりましたが、記憶力は確かに天下一品ですが、思考力と応用力は同志社大学の学生の方が格段に秀でていると確信しています。^^

頭の悪い東大法学部の言葉を信じては国が滅びます!

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