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<在日中国人のブログ>日本人の「劣等感」と中国人の「傲慢」




あのね、劣等感というは「中国人」と呼ばれて怒る中国人のこと。
「朝鮮人」と言われて激怒する朝鮮人のこと。

日本人が「日本人」と言われても誰も怒らない、それは劣等感がないからだ。

少し調子コイテルからって、中国人は黙っていなさい!

どうせすぐに中国は元の石器時代の生活に戻るんだよ。



=======================記事内容=========================

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100205-00000008-rcdc-cn


2010年2月4日、孔子の第75代直系子孫で日中関係評論家の孔健(こう・けん)氏は、「日本人の『劣等感』VS中国人の『傲慢』」と題した記事を中国のブログサイトに発表した。以下はその概略。

学校から帰って来た息子が、「僕の短所を教えて」と助けを求めてきた。先生に学年の総まとめとして「自分の短所」を書くように言われたのだが、息子ともう1人の中国人・張(ジャン)君だけが書けなかったらしい。「長所ならいくらでも書けるけど」と頭を抱える息子の頼みで、仕方なくいくつか挙げた。

【その他の写真】

だが、私はどうしても納得いかなかった。先生はなぜ長所ではなく短所を書かせるのか?ちょうどその晩、大学の山崎教授とお酒を飲む約束をしていたので、早速教えを乞うた。以下は山崎教授の答え。「これこそが日本人の本質である『劣等感』だ。何かをした後、すぐに『反省会』を開くのが日本人の習慣。反省しなければ、成功や進歩は望めないと考えるからだ」。なるほど、孔子の教えにも「吾日に吾が身を三省す」という言葉がある。

山崎教授によると、日本人は小さい頃から自分の至らない点を挙げ、長所はなるべく言わないよう訓練されている。欠点や短所こそが、和を乱す障害物だと考えられているからだ。日本人の謙虚さもこうした所から来ている。大和民族が世界の列強に名を連ねるようになったのは、このような精神があったからだろう。「劣等感」は日本人の国民性だと言って良い。

次に山崎教授は、中国人について「自己反省の精神が著しく欠けている。中華民族こそが世界で最も偉大だと思っている」と分析、そして「中国人のこうした傲慢不遜な考えは、どれだけの国から反感を買っただろうか?」と指摘した。山崎教授の言葉は非常に耳障りで、反中意識すら感じられた。しかし、これこそが「良薬は口に苦し」だ。我々中国人はここから何かを汲み取るべきだろう。(翻訳・編集/NN)

●孔健(こう・けん)
孔子の直系第75代目の子孫で、孔子研究家、日中関係評論家。山東大学日本語学科を卒業し、85年に来日。96年、チャイニーズドラゴン新聞を創刊。NPO法人日中経済貿易促進協会理事長などさまざまな日中関連の機関で代表を務める。「日本人は永遠に中国人を理解できない」「日本との戦争は避けられない」など著書多数。

※本記事は筆者の承諾を得て掲載したものです。
プロフィール

China Free Furufuru (impressed2008)

Author:China Free Furufuru (impressed2008)
【说假话的人中国人讨厌】

媚親中派の売国奴達は「中国経済が崩壊したら中国人が難民となって日本に押し寄せてくる!そうなったら大変なので中国を支えなければならないのだ!」と言ってますが、マジでそう思ってるとしたら相当なバカです。

中国から何億人もの難民が飛行機で飛んで来るの?
それとも、客船で?
では、東シナ海を泳いで来るとでも?

そんなバカなことを危惧してるのはエリート官僚や経済人です。
要するに東大法学部を卒業していてもその程度の思考しかないのです。

小生も仕事柄、今まで沢山の東大(または国立大学)法学部出身の上司に仕えてまいしりましたが、記憶力は確かに天下一品ですが、思考力と応用力は同志社大学の学生の方が格段に秀でていると確信しています。^^

頭の悪い東大法学部の言葉を信じては国が滅びます!

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